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【悲報】田村藤夫氏「DeNA森の守備は期待外れ 必死さなし」

引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602730262/

1: 風吹けば名無し 2020/10/15(木) 11:51:02.10 ID:ZNWG5ukv0
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高卒1年目ルーキーDeNA森敬斗内野手(18=桐蔭学園)の動きを、捕手目線で評論した。
 守備範囲が広くて、強肩で、かつ機敏な動きを見せてくれるものだと期待していた。ショートに入った森を見て、最も印象に残ったプレーは、その期待とは裏腹なものだった。
巨人に4点を先制されたあとの3回表1死満塁、打席には右バッターを迎えた前進守備という場面だった。バッターは、落ちるボールを左手で拾うようなバッティング。いい当たりとも、悪い当たりとも言えない微妙な打球が転がる。芯でとらえきれなかった打球は速くない、ただ、飛んだコースは良かった。

2: 風吹けば名無し 2020/10/15(木) 11:51:14.31 ID:ZNWG5ukv0
セカンド寄りのゴロに、森は飛び込まず、打球を見送るように感じた。記録はヒット。捕手の目線からすれば飛び込んでほしかった。俊足の森ならばもう1歩で届くように見えただけに、飛び込んでいれば止めていたはずだと映った。

4点差で1死満塁での前進守備。中前に抜ければ2点が入り、試合が決まってしまう。飛び込んで止めていれば、少なくとも失点1で済んだかもしれないし、素早く一塁に送球していれば打者走者はアウトに出来たかもしれない。もしくは、二塁封殺の可能性もあった。6点差になってなおも1死一、二塁と、5点差で2死一、三塁(もしくは二、三塁)ではまるで違う。

3: 風吹けば名無し 2020/10/15(木) 11:51:30.47 ID:ZNWG5ukv0
それに必死に飛び込んで「絶対に止めてやる」という強い意思が見えるのと、淡々と打球を見送ってしまうのでは、受け取る印象も相当な違いが出てくる。なによりも、やれる能力があってやらないのは、自分で自分の評価を下げてしまうことにつながる。それが実にもったいないと感じた。

2回裏、4点を追う攻撃で2死満塁で打席が回ってきた森は、1-2から低めのチェンジアップを空振り三振。それが脳裏にあったのかもしれない。ただ単に球際に弱いのか、もしくは、森は届かないという判断という可能性もあるだろう。

4: 風吹けば名無し 2020/10/15(木) 11:51:42.08 ID:i/PZPtGt0
ずっと出てるし疲れてるんやろ


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Source: なんJ PRIDE
【悲報】田村藤夫氏「DeNA森の守備は期待外れ 必死さなし」