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代償大きかった…近藤真彦、五十路の“モテたい病” 合コンでは腹を出して、肉体をアピール

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1: 以下、名無しで筋肉速報がお送りします 2020/11/21(土) 19:57:02.97 ID:CAP_USER9

25歳年下の女性経営者との不倫報道で無期限の芸能活動自粛となったジャニーズ事務所の近藤真彦(56)。歌手デビュー40周年という節目の年に何もかもをふいにしてしまったが、50歳を過ぎても女性にモテたいというやんちゃぶりが招いた残念な結果だ。

 芸能活動の無期限自粛に加え、自ら率いるレーシングチーム「KONDO RACING」でも年内のレースには不参加と“自粛”することになった。さらには離婚の話すら浮上したといい、八方ふさがりの状況だ。

 「新体制になってからのジャニーズ事務所は、所属タレントの不祥事に対し、厳しく対応するようになっています。これまでなら不問に付すか、内々で処分するといったこともありましたが、コンプライアンスが厳しい今は、それは難しい。長年、事務所に守られてきたマッチも例外ではなかったということ。今後は過去の話があれこれと出てくるかもしれません」と女性誌編集者。

 そして、「来年になれば、活動を再開することになるでしょうが、一度落ちたイメージはなかなか回復できません。ここに来てジャニーズファンからも、近藤に対して反発の声が上がりはじめています」と続ける。

 レーシングチームの監督だったこともあり、スポンサーやレース仲間の御曹司との“ギャラ飲み”合コンに参加することもあったという。

 酒席に同席したことのあるモデルの女性は「近藤さんの奥さまは菜食主義者ということで、その影響か、近藤さん自身も菜食主義になっていたようです。焼き肉合コンでも野菜だけを食べて草食系男子をアピールしていました」と振り返る。

 その上で酒席での近藤について、こう語る。

 「レース仲間である老舗の中小企業の御曹司をスポンサーにした、いわゆるギャラ飲みのような合コンでした。個室だったこともあり、近藤さんは、少年のようにぺったんこの腹を出して、ポンとたたきながら、ジャニーズのスーパースターは普通のおじさんとはお腹が違うアピールしていたのが印象的でした」

 50歳を過ぎても、肉体をアピールして、女性にいいところをみせようとする“モテたい病”は、男性なら誰でもあるというもの。

 引き締まった体を見せることができるというのは、さすが往年のアイドルというべきだが、その代償はあまりにも大きかったようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/df2e737a3a0887b9f56107cfd39721b41e696b95


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Source: 筋肉速報
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